本物を目指すアーチストのための手彫り技術
色素の使用及び選択
技術講習のご案内
康子グエルフ氏のQ&A掲示板
短期間の回復そして極わずかな修正の自然な仕上がりが特長です。
種類により アイライン、眉、唇、を仕上げる。眉の場合は7本、9本、12本、又ア イライン等のカ―ブには7本が適用する。 リップ等の大きな個所を28本針等で埋めていく。 少量の色素を針に付け肌のアートメイクする部分に針先から針後方に かけ転 がすように持ちあげていく。針が肌から離れるときにパラパラと音が出る (注意。。。肌に針を押しつけないこと又肌を常に引っ張る)
自分自身のハンド用のペンにより電動マシ-ンによる振動や騒音の心配がなく、又 色素を他の場所に沈殿することも防げる。更にアイライナー、リップライナーの極め て正確性を必要とする個所もハンド用マヌアルペンによりさらに精密な仕上げが可 能である。 2. 最大の和らぎ ほとんどの人がアートメイクの最に痛みを心配しているが、その心配はほとんどなく 人によっては眠くなってしまった等と言っている人もいるようです 3. 回復が極めて早い ソフタップマヌアルペンは肌にとても優しく深入りがないためメイク直後もほと んど腫れのない自然な仕上がりが確認されます。。 4. 最小限度の修正 ソフタップハンド用の正しい使用方法により修正はほとんどいらずにすみ、その理由 というのも外傷がないので色素が真皮の中に沈下されるデザインになっております。 修正の多くの原因は電動マシーン等による速さや深さの外傷の為かさぶたと共に色 素が抜けてしまうことです。
2.ハンド用針を皮膚に押し込み引き上げるとき皮膚は常に元の位置である。 3.ハンド使用中はプチプチとする音を聴き取れること。 ソフタップすべての過程をマスターした後更に色素が沈下しない原因は同じ個所に スタンピンが十分に行なっていないこともあり、数とは限りなく、人によっては 3回位で色素を受け入れる場合もある。 普通平均のスタンピイングでいくと1秒 に5回の割合で平均な片方の眉の完了は10分程度と予測される。 あまり早くても色素が十分に沈下されずまた遅すぎても色素がむらになってしまう 原因になる。やはり開始する前は練習用シート等で自分自身の感覚をとらえ、色の濃淡。 の調節を捕らえると良い。 例題......両方の眉の濃淡が違う。 同じ色素を使いスタンピイングの方法または回数で違いが出てくる。 一般には中心である鼻から外側に向けてジョジョに濃くなるが 仕上がりは、やはりお客様の好みよりもやや濃い目の状態であり、皮膚の 回復にかけて色が薄くなり自然になります。 アイライナーにむらがあり点線のようになってしまう。 これはやはり同じところに十分にスタンピイグングが行われていなく 色素が沈下していない原因です。アイライナーの場合は特に集中的に スタンピイング法をちようど本返し縫いのように繰り返していく。 * 常に心がけなくてはいけないことはアートメイク手掘り方法はマシーン法 * とは異なりマシ―ン法が同じ個所に止まることが悪いに対して、手掘り法 * は有る程度同じ個所に止まり、ゆっくりと進めていく。 ソフタップハンド法は、もっとも自然な仕上がりと安全に優れたアートメイク仕法です。 眉毛の毛の浮き出るような立体感や目元、目尻の太さや薄さ等の、多才なるデザイン を生かす現代の生活に欠かせないニュールック |
||||||||||
|
Copyright(c)2002〜,BiBi.All rights reserved |
|